クレソン株式会社が中国7億人にリーチ可能な中国版TikToK 抖音(douyin)運用サービスを開始

中国7億人にリーチ可能な中国版TikToK 抖音(douyin)運用サービスを開始

越境ECのニュース

越境ECニュース

クレソン株式会社(本社:さいたま市、東京オフィス:東京都千代田区、中国オフィス:上海、代表取締役:青木毅)は中国版TikTok 抖音douyin(以下 抖音)の運用代行支援サービスの提供を開始しました。
抖音は中国でのみ利用可能なショート動画アプリで、近年急成長し中国で約7億人のユーザーがいます。中国におけるマーケティングやプロモーション活動を行う企業、とりわけBtoC関連企業にとっては今や避けては通れない存在となっています。

抖音はショート動画の特性上、空き時間など気楽にいつでも楽しめ個人の好みに応じて自動的に拡散するため、老若男女問わず幅広い層から支持を受けていいます。加えて、中国では日本のYouTubeやインスタグラムなどを利用できないため、中国に特化したプロモーションには今や抖音は欠かせない存在となっています。

また、ショート動画の市場が広がっており、中でもYouTubeやインスタグラムもショート動画に注力し始めました。今後ショート動画市場は更に拡大すると見込まれており、クレソン株式会社では以下のサービスを開始しました。

・抖音の運用代行サービス

・中国向けショート動画の制作・編集サービス

ニュース・プレスの詳細はこちら

(出典:PR Times)

関連記事

  1. ヘラルボニーが、4月21日より盛岡市のカワトクに出店中の「HERALBONY」の店舗を1階に移設オープン。

  2. ヘアケアブランドmiiuluが5月中旬より東南アジア(ASEAN)でのEC発売開始

  3. Woman playing game on cellphone at china, chinese garden

    日本政府観光局(JNTO)が中国向け観光・特産品PRを実施

  4. Singapore

    サンライズジャパンは、東南アジア最大級の越境ECモールShopeeにてシンガポールでの商品販売を開始

  5. 代理購入サービス「トルコ語バージョン」開始。 ヨーロッパとアジアを結ぶEC大国へ進出

  6. 京都銀行が「日本航空株式会社」と業務提携