越境ECの「Buyee」が購買データを見える化する「ダッシュボード機能」を提供開始

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越境ECの「Buyee」が購買データを見える化する「ダッシュボード機能」を提供開始

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BEENOS株式会社(東証プライム:3328)の連結子会社で、越境EC 流通総額 No.1(※1)の海外向け購入サポートサービス「Buyee(バイイー)」を運営するtenso株式会社(以下「tenso」)は、「Buyee」およびタグ設置のみで海外販売可能な「Buyee Connect」連携企業の海外マーケティング支援を目的として、「ダッシュボード機能」の提供を2022年4月より開始しました。本機能により、海外ユーザーのデモグラフィックおよび購買データをリアルタイムで可視化、売上や注文件数、注文単価などの推移も確認できるようになり、これを用いたデータ分析によって、最適な海外向けマーケティングやプロモーション策定が可能となります。

会社情報:BEENOS株式会社

 

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(出典:PR Times)

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